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ようこそエロい人。

ここは何のページ?

このページは、通常版の「スキル相応のエロ推奨委員会の掲示板回答用テンプレート HTML 版」(通称スキエロテンプレ)の内容を 1 ページでまとめたものです。紹介されている作業の項目はスキエロテンプレと同等ですが、短くまとめるために説明が省略されています。内容を正しく理解して作業するには、通常版よりもスキルを必要としますので、あまり自信のない方は以下のリンクから本来のスキエロテンプレの方へ移動してください。

0. 作業前の準備

お使いの Windows についての説明を選んで、書かれている作業を行ってください。

Windows 98、98SE の場合

  1. [スタート][設定][フォルダ オプション] を開く
  2. [表示]タブ を開く
  3. [登録されているファイルの拡張子は表示しない] からチェックを外す
  4. [すべてのファイルを表示する] にチェックを入れる
  5. [OK] をクリックして [フォルダ オプション] を閉じる

Windows Me の場合

  1. [スタート][設定][コントロール パネル] を開く
  2. [フォルダ オプション] を開く
  3. [表示]タブ を開く
  4. [登録されているファイルの拡張子は表示しない] からチェックを外す
  5. [すべてのファイルとフォルダを表示する] にチェックを入れる
  6. [保護されたオペレーティング システム ファイルを表示しない] からチェックを外す
    警告ダイアログが開きますが、[はい] と答えてください
  7. [OK] をクリックして [フォルダ オプション] を閉じる

Windows 2000 の場合

  1. 管理者権限のあるユーザーでログオンする
    ここから先、作業中は管理者でログオンし続けてください
  2. [スタート][設定][コントロール パネル] を開く
  3. [フォルダ オプション] を開く
  4. [表示]タブ を開く
  5. [登録されているファイルの拡張子は表示しない] からチェックを外す
  6. [すべてのファイルとフォルダを表示する] にチェックを入れる
  7. [保護されたオペレーティング システム ファイルを表示しない] からチェックを外す
    警告ダイアログが開きますが、[はい] と答えてください
  8. [OK] をクリックして [フォルダ オプション] を閉じる

Windows XP の場合

  1. 管理者権限のあるユーザーでログオンする
    ここから先、作業中は管理者でログオンし続けてください
  2. [スタート][コントロール パネル] を開く
    クラシック [スタート] メニューを使っている場合は、[スタート][設定][コントロール パネル] を開く
  3. [フォルダ オプション] を開く
  4. [表示]タブ を開く
  5. [登録されているファイルの拡張子は表示しない] からチェックを外す
  6. [すべてのファイルとフォルダを表示する] にチェックを入れる
  7. [保護されたオペレーティング システム ファイルを表示しない] からチェックを外す
    警告ダイアログが開きますが、[はい] と答えてください
  8. [OK] をクリックして [フォルダ オプション] を閉じる

1. 基本作業

1a. 設定のリセット

まずは「設定のリセット」を行います。以下の手順で作業してください。

Web の設定のリセット

以下の手順で作業してください。

  1. IE を起動しているならば、すべてのウィンドウを閉じて終了する
  2. [コントロール パネル][インターネット オプション] を開く
  3. [プログラム]タブ にある [設定のリセット] をクリック
  4. [全般]タブ にある [アドレス] の入力ボックスに適当な URL を入力する
    問題ないことがわかっているサイトの URL(例えば http://winfaq.jp/を [アドレス] 欄に入力してください。Microsoft のサイトなど、有名過ぎるところは避けた方が良いです。
  5. [OK] をクリックしてインターネット オプションを閉じる

アクティブ デスクトップの解除

お使いの Windows のバージョンにあわせて、以下の手順で作業してください。

Windows 98、98SE の場合
  1. デスクトップを右クリックする
  2. [アクティブ デスクトップ][Web ページで表示] にチェックが入っていたら、クリックして外す
  3. [アクティブ デスクトップ][Web ページで表示] からチェックが外れているのを確認する
    チェックが入っている場合は外しなおす
Windows Me、2000 の場合
  1. デスクトップを右クリックする
  2. [アクティブ デスクトップ][Web コンテンツの表示] にチェックが入っていたら、クリックして外す
  3. [アクティブ デスクトップ][Web コンテンツの表示] からチェックが外れているのを確認する
    チェックが入っている場合は外しなおす
Windows XP の場合
  1. [コントロール パネル][画面] を開く
  2. [デスクトップ]タブ にある [デスクトップのカスタマイズ] をクリックする
  3. [Web]タブ を開く
  4. [Web ページ] のリストの中に、チェックが入っているものがあったらチェックを外す
  5. [Web ページ] のリストの中に、[現在のホーム ページ] 以外の項目があったら、1 つずつ選択して [削除] をクリックして消す
  6. [Web ページ] のリストが、チェックの外れた [現在のホーム ページ] だけになったことを確認する
  7. [OK][OK] とクリックして閉じる

正しく操作しているのに作業ができない場合は、悪さをしている "何か" に妨害されている可能性があります。その場合は無理をせず、作業を先へ進めてください。

1b. hosts ファイルの修復

通常、個人で使用している PC では hosts ファイルは必要ありません。ただし、企業の PC や特殊な環境で使用されている PC では hosts ファイルの設定が重要な場合もありますので、そのような場合には、以下の作業を行う前にネットワーク管理者に相談してください。ご自分の環境に合う方を参照してください。

hosts ファイルを使わない環境の場合(一般的な場合)

一般的な PC では hosts ファイルは不要です。hosts ファイルを別の名前でバックアップしておいて、新しく空の hosts ファイルを作る作業を行います。この作業で不具合が生じても、バックアップしたファイルを元に戻すことで簡単に復帰が可能です。

  1. [スタート][ファイル名を指定して実行] で以下のように入力して hosts ファイルがあるフォルダを開いてください。
  2. 開いたフォルダ内で hosts という名前のファイルを見つけて、ファイル名を hostsbakup とでも変更しておいてください(このファイル名は便宜的なものなので、好きなような名前に変更してかまいません)。Windows 98 や Me では hosts ファイルが存在しないことがあります。その場合はこの手順を飛ばして手順 3 に進んでください。
  3. [ファイル][新規作成][テキスト文書] または [テキストドキュメント] を作成し、名前を拡張子なしの hosts にしてください。このとき、「拡張子を変更すると…」といった警告が出ますが、[はい] と答えてください。手順 2 で hosts ファイルが見つからなかったのに「指定されたファイル名は既に存在します」のエラーが出た場合、もう一度 hosts ファイルを探しなおしてください。
  4. できあがった新しい hosts を右クリックし、[プロパティ] を開いて、[読み取り専用] にチェックを入れてください。

hosts ファイルを置き換え終わったら、設定のリセットを行ってください。

hosts ファイルを使う環境の場合(特殊な場合)

企業の PC 等で hosts ファイルを使う環境の場合、上記の方法で hosts ファイルを見つけた後、メモ帳等で hosts ファイルを開き、IP アドレスとホスト名のリストから不要なものを削除してください。hosts ファイルで設定されているべき項目がどれかについては、設定する時に知らされているか、システム管理者が知っているはずですので、然るべきところへ問い合わせてください。

hosts ファイルの編集が終わったら、設定のリセットを行ってください。

これらの基本操作で問題が解消しない場合、設定を書き換える何かがシステムに入り込んでいる可能性が高いです。以下の作業でこれらの洗い出しと除去を試みます。

2. ウイルスチェック

チェックにはお手持ちのウイルス対策ソフトを最新の状態に更新した上でお使いください。万が一ウイルス対策ソフトを持っていない場合、フリーで提供されている ANTIDOTE for PC 簡易版を使えば ウイルス検索は可能です。ただし、感染の予防と駆除はできないので、できるだけ早くウイルス対策ソフトを購入してインストールしてください。

ANTIDOTE 簡易版のダウンロード

以下のページにおいてダウンロードできます。

入手方法は以下の通りです。

  1. 上のフレームにあるメニューの、「ダウンロード」 > 「ウイルス対策」 > 「SuperLite - 簡易版」をクリック
  2. 真ん中辺りにある「ダウンロード」のボタンをクリック
  3. スクロールして「ライセンス許諾書」を読み、その下にある「上記の内容に同意し、ダウンロードへ進む!」をクリック
  4. 下のフレームをスクロールして、「プログラムダウンロード」のリストから自分の PC にあったものを選択
  5. 「HTTP Download」をクリック

NEC 製の PC9800 を使っている場合は、手順 4 で「旧 NEC 〜」を選択してください。それ以外の場合(ほとんどの場合はこちらです)は「IBM PC 互換用」を選択してください。

ANTIDOTE 簡易版でのウイルス検索

  1. ダウンロードした Antidote.exe をダブル クリック
  2. [次へ] をクリック
  3. [使用許諾契約に同意します] にチェックして [次へ] をクリック
  4. PC と虫眼鏡のアイコンをクリック
  5. [検索開始] をクリック
  6. Windows がインストールされているドライブを選択して [OK] をクリック

以上でウイルス検索が開始されます。

検索結果の見方やアイコンの意味については、ANTIDOTE for PC AntiVirus SuperLite のページの上にある「利用方法説明」を参照してください。

ウイルスチェックと駆除が済んだら、再起動してから 設定のリセット を行ってください。

3. スパイウェアのチェック

スパイウェアの大半はウイルス対策ソフトでは除去できません。専用の除去ツールが別に必要となります。高機能な無料のスパイウェア除去ツールとして、Spybot-S&D と Ad-Aware SE が有名です。Spybot-S&D と Ad-Aware SE はどちらも優秀なソフトですが、お互いに得意不得意の差があって、Spybot-S&D は対応しているが Ad-Aware SE は対応していないスパイウェアや、逆に Ad-Aware SE は対応しているが Spybot-S&D は対応していないスパイウェアが少数ですが存在します。このため、どちらか一方だけでチェックを行うのではなく、両方を用いてチェックする必要があります。Spybot-S&D と Ad-Aware SE では対応しきれない悪質なスパイウェアとして知られる CoolWebSearch(通称 CWSearch)を除去する専用ツールとして、CWShredder というものがあるので、それも使っておいた方が良いでしょう。また、中には正規の方法でアンインストールができるものもあります。

3a. スパイウェアのアンインストール

コントロール パネルの [アプリケーションの追加と削除](XP では [プログラムの追加と削除])からアンインストールができるスパイウェアを見つけて、アンインストールします。

  1. 以下のページを参照して、アンインストール情報ログを取る
  2. 以下のページのテキスト エリアにログを貼り付けて「CHECK」をクリックする
  3. 「下記をアンインストール。」と表示されたものを[アプリケーションの追加と削除](XP では [プログラムの追加と削除])からアンインストールする
    「下記が対策ソフトとして入っています。(要Versionなどの確認)」と表示されるものは、アンインストールしないでください。
  4. ファイル共有ソフトを使っている場合は、これもアンインストールする

アンインストールを推奨されていないものまで、自分の判断でアンインストールしないようにしてください。

3b. Spybot-S&D

ソースネクスト社のウイルスセキュリティ 2004 がインストールされている PC で Spybot -Search & Destroy(以下、Spybot-S&D)というスパイウェア除去ソフトを使うと、インターネット接続がすべて遮断されるという不具合が報告されていました。この問題の詳細は以下のページを参照してください。

この不具合のため、ウイルスセキュリティ 2004 と Spybot-S&D を併用するときには注意が必要です。ウイルスセキュリティ 2004 がインストールされている環境では、Spybot-S&D を使う前に、ウイルスセキュリティ 2004 が最新の状態に更新されていることを確認してください。

ウイルスセキュリティ 2004 が最新の状態に更新できない場合は、ウイルスセキュリティ 2004 をアンインストールしてください。最新の状態に更新できないウイルス対策ソフトには、十分な効果は期待できません。他のウイルス対策ソフトの導入を検討することをおすすめします。

Spybot-S&D は以下のサイトで入手できます。

Spybot-S&D の使い方の説明ページはいくつも存在しますが、以下がわかりやすいでしょう。

必ず、アップデートを行ってからチェックを開始してください。ウイルス対策ソフト同様、最新の状態に更新してから使わないと、効果が半減します。

3c. Ad-Aware SE

Ad-Aware SE は以下のサイトで入手できます。Ad-Aware SE の Personal 版は無料で使用できます。機能が追加された有料版の「Professional」や「Plus」もありますが、ここで行う作業には無料版の Ad-Aware SE(Ad-Aware Personal)で十分です。

Ad-Aware SE の使い方の説明ページもいくつも存在しますが、以下のページがわかりやすいでしょう。

必ず、アップデートを行ってからチェックを開始してください。ウイルス対策ソフト同様、最新の状態に更新してから使わないと、効果が半減します。

3d. CWShredder

CWShredder は以下のサイトで入手できます。

上記サイトの左側にある Downloads をクリックして開かれるページの、CWShredder の文字がファイルへとリンクしています。zipped の方をクリックすると zip で圧縮したファイルがダウンロードできますが、中身は一緒です。

CWShreddr の使い方は以下のページがわかりやすいでしょう。

上記の説明ページを読めばわかると思いますが、CWShredder はスキャンするだけで自動で除去作業まで行ってくれます。

以上 3 つのツールで発見されたスパイウェアを除去してから、設定のリセット を行ってください。

4. スタートアップのチェック

以下の作業によってすべてのスタートアップを停止すると、ウイルス対策ソフトも停止してしまいます。そのままでインターネットへ接続するとウイルス感染の危険が高いので、このステップの作業中はインターネットへの接続はしないでおいた方が無難でしょう。接続に用いているケーブル(モデムケーブルや LAN ケーブルなど)を物理的に抜いておいてください。スタートページが改変されているかいないかは、[アドレス] 欄の URL から判断してください。

Windows のバージョンによって手順が違うので、お使いの環境に合う作業を行ってください。

Windows 98、Me、XP の場合

Windows 98、Me、XP をお使いの場合は、以下の手順で作業をしてください。

  1. スタートメニューの [ファイル名を指定して実行] を開く
  2. 「msconfig」と入力して [OK] を押す(かぎ括弧は入力しないで良い)
  3. [スタートアップ]タブ を開き、すべての項目からチェックを外す
  4. 設定のリセットを行う

一旦すべてのスタートアップを停止させることが重要です。必ずすべてのチェックを外してください。この作業で Windows が起動しなくなることはほとんどありません(もし起動できなくなったとしても、セーフ モードから元に戻せます)。

Windows 2000 の場合

Windows 2000 をお使いの場合は、Windows.FAQ の以下の FAQ を参照して、すべてのスタートアップを停止させてください。

スタートアップを停止したら、設定のリセットを行ってください。

5. ActiveX の削除

以下の手順で作業を行ってください。

  1. IE を開いている場合は終了させる
  2. [コントロールパネル][インターネットオプション] を開く
  3. [全般]タブ の [設定] をクリック
  4. [オブジェクトの表示] をクリックして、出てきたもののうちあやしげなものを消す

手順の 4 で何があやしいか判断がつかない場合は、すべて消してください。ActiveX は必要になったら後で入手できるものばかりなので、特に心配は要りません。

ActiveX の削除を終えたら、設定のリセットを行ってください。

6. IE の修復・再インストール

IE は単なるアプリケーション ソフトではなく、Windows の一部です。したがって、アップグレードやダウングレードに失敗すると、Windows そのものの動作が異常になる可能性があります。念のために、作業前にデータのバックアップを取っておくことをおすすめします。

IE の修復

IE5 以降には修復機能が搭載されています。これを利用します。

  1. ウイルス対策ソフトをはじめとした実行中のアプリケーションをできるだけ終了させる
  2. [コントロールパネル][アプリケーションの追加と削除](XP の場合は [プログラムの追加と削除])を開く
  3. [Microsoft Internet Explorer 5/6 とインターネットツール] を選択して [追加と削除](XP の場合は [変更と削除])ボタンをクリック
  4. [Internet Explorer を修復する] を選択して [OK] をクリック
  5. 画面の指示に従って作業を進め、Windows が再起動したら 設定のリセット を行う

IE の再インストール/バージョンアップ

IE の再インストールもしくはバージョンアップの方法です。既にインストーラが存在する場合でも、ダウンロードからやり直したほうが無難でしょう。

  1. Micorsoft の Internet Explorer Home Page http://www.microsoft.com/japan/ie/ にアクセスして、最新の IE のインストーラをダウンロード
  2. ウイルス対策ソフトをはじめとした実行中のアプリケーションをできるだけ終了させる
  3. IE のインストーラを起動し、ウィザードに従ってインストールする
  4. 画面の指示に従って作業を進め、Windows が再起動したら 設定のリセット を行う

7. HijackThis によるレポートの作成と質問方法

ここまでの作業を実行しても問題が解消しなかった場合、強力な手段によってスタート ページがエロいページにされていると考えられます。ここでは、一般的な方法では解決できないときに、取るべき対処について説明します。

選択肢

ここまでの作業で解決できなかった場合、今後の方針として以下のどちらかを選んでください。

  1. 諦めてシステムを再構築する
  2. 必要なログを取って質問掲示板で質問する

メリットとデメリットを良く考えて、どちらを選択するかを決めてください。

諦めてシステムを再構築する場合

HDD をフォーマットしてから OS をインストールしなおすことで、システムをまっさらな状態に戻すことができます。スタート ページがエロくなる現象はソフトウェア的な問題なので、この手段で確実に解消することができます。メーカー製 PC をお使いの場合は、「リカバリー」もしくは「工場出荷時の状態に戻す」などとして、取扱説明書に書かれている作業を行うことで、確実にシステムを元に戻せます。

以下の手順で作業してください。

  1. インターネットへの接続に使っているケーブルを抜く
  2. 消えては困るファイルのバックアップを取る
  3. HDD のフォーマットとOS 再インストール(メーカー製 PC ならリカバリー)を行う
  4. ウイルス対策ソフトをインストールする
  5. インターネットへの接続に使っているケーブルをさしなおし、接続の設定を行う
  6. ウイルス対策ソフトを最新の状態に更新する
  7. Windows Update を行う
  8. バックアップしたデータをウイルスチェックする
  9. バックアップしたデータを書き戻す

メーカー製 PC をお使いならば、手順 2 と 3 は取扱説明書に書いてあるはずです。手順 2 バックアップでは、自分が消えて欲しくないと思うものを、自分が確実に理解できる方法でコピーしておいてください。

問題が解消したら、以下のページをよく読んで、再発防止を心がけてください。

必要なログを取って質問掲示板で質問する場合

掲示板で質問する際に、HijackThis の普通のログ、HijackThis で取れる StartupList のログ、アンインストール情報ログの 3 つのログを取っておくと、回答しようとしたときに最低限必要だと思われる情報を効率よく集めることができます。これら 3 つのログを正しく取って、適切な質問掲示板に貼り付けることで、問題解決のための質問を効率的に行ってください。

3 つのログを取る方法は、【アダルトサイト被害対策の部屋】http://www.higaitaisaku.com/index.htmlさん の以下のページの説明が非常にわかりやすいと思われるので、そちらを参照してください。

どこかでココ(スキエロテンプレ)を紹介してもらったのならば、紹介してくれた場所で再質問してください。自力でココを見つけた場合は、当サイトの質問掲示板へ移動して質問してください。信用できる技術系掲示板をご存知の場合は、そこで質問してみるのも良いでしょう。なお、スパイウェアの被害に関する問題を扱う日本語の技術系サイトで、最も有名なのは【アダルトサイト被害対策の部屋】http://www.higaitaisaku.com/index.htmlさんです。信頼性でも随一でしょう。

質問の際には、上記の作業で作った 3 つのログの中身をコピー & ペーストするようにしてください。当スキエロテンプレの URL(http://www13.plala.or.jp/sukiero/erostart/)を示した上で、Step 7 まで到達したことを明らかにしておくと、質問に至った経緯がはっきりするので、効率的に議論ができる可能性が少し高まるでしょう。

予防措置

今後、エロサイトの罠にはまることなく、安全にエロの恩恵を受けるために、以下の予防措置をとっておかれることをおすすめします。